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【グラブル】ルオー(リミテッドキャラ)性能と運用方法

lp.faint

本記事では、光属性SSRキャラ『ルオー』の性能や使い方を紹介していきます。編成する際の参考にしてもらえれば幸いです。

ルオー(リミテッド)の性能と運用方法

ルオー(リミテッド)の性能

解放前解放後
属性タイプ
種族得意
武器
MAX:1590MAX:5760
光の理であり、『白』の名を冠する竜。歪な創世を果たした空の世界を正すことを望むその強き意思は、楔として在らんとする志故か、か弱き空の命への慈悲か。いづれにせよ、彼は空の世界の在るべき姿と存続を望む。
Limit Bonus

奥義

導の破閃+
光属性ダメージ(特大)
🔹フィールド効果『生命の後光』発生時、無属性追加ダメージ

アビリティ

誕光の祝詞+
使用間隔16ターンタイプ強化アビ
効果
・HPが40%以上の光属性キャラに『誕光の祝詞』効果(消去不可/HPが40%未満で解除)
🔹誕光の祝詞
 ├活性効果
 ├攻撃UP
 ├クリティカル確率UP
 └会心効果

煌刹槍+
使用間隔6ターンタイプダメアビ
効果
・敵に6回光属性ダメージ
 ├累積攻撃DOWN(180秒)
 └特殊技ダメージDOWN(累積/回復不可)
🔹『生命の後光』発生時、通常攻撃後に発動

『白』の光輝
使用間隔タイプフィールドアビ
効果
・フィールドを生命の後光で照らす
『生命の後光』
 ├敵の攻撃力が上昇
 └ターン終了時に光キャラのHPが回復
🔹再使用不可

サポートアビリティ

空を染める白き慈悲
効果
・フィールド効果『生命の後光』発生時
 ├光属性キャラに弱体耐性UP
 ├連続攻撃確率UP
 └奥義性能UP

理外の『白』
効果
・フェイタルチェイン発動時、敵全体の強化効果を1つ無効化
ルオー(リミテッド)の性能と運用方法

ルオー(リミテッド)の運用方法/評価

フルオート周回高難易度
Q
評価基準
  • フルオート:フルオートで使用できるアビの有無や、手動にした際の性能差
  • 周回:素のポテンシャルの高さや、少ないアビポチでの高火力
  • 高難易度:持続的な味方へのバフ(回復/クリア含む)やデバフ、ディスペル/スロウの有無、予兆解除の適正
ひとこと評価

周回性能は高くはなく、他の恒常光キャラに後れを取ります。永続的なバフに累積DOWNデバフ持ちのため、高難易度で用いられる可能性もありますが今一つの印象。

3アビの『白の光輝』以外はフルオートで発動し、どのアビリティもいつ発動しても困る物ではない。3アビも一度発動してしまえば永続に効果を発揮するフィールド効果になっているので、フルオートでの活用は問題ないと思います。

周回などに用いられる機会は少ないですが、1アビの『誕光の祝詞+』で味方全体にバフを付与、2アビの『煌刹槍+』は3アビのフィールド効果中、通常攻撃後に自動発動するため、中/長期を考えれば恒常キャラと同等以上くらいの火力は出すかも。

編成例

疑似マウント編成
黒猫道士ルオー自由枠自由枠

黒猫道士のアビリティ『ブラックチャーム』とルオーのサポアビ『空を染める白き慈悲』の効果で弱体耐性100%に到達するため、疑似的なマウント効果になります。主に「アニマ・アニムス・コアHL」で活躍すると思われます。

威光の逆鱗

ルオー(リミテッド)の解放武器

威光の逆鱗
属性武器種LvMAX:150
MAX:331MAX:3116
なにものにも染まらぬ白き光は同時に万色を宿し、その存在無くして物の形を捉える能わず。峻厳たる光は身を隠す存在らば見顕し、同時に己の前に敵を許さずその影さえも滅ぼさん。

奥義/スキル

奥義『紫電散華++』
光属性ダメージ(特大)
├味方全体HP回復
└高揚効果
『ゴールデン・ヴァイタリティー』
光属性キャラのHPが多いほど
├攻撃力上昇
├防御力上昇
└ダメージ上限上昇
習得Lv150
『光の神威』
光属性キャラの攻撃力と最大HPが上昇(小)
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ひろあき
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古戦場最高ランキング4桁

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騎空団は常に2000位以内に入っています。

微課金勢でマグナ編成なども現役で活躍しているので多数の方の参考になると思います。
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